【Railsim】2026年3月JR束日本福田支社進捗状況と採用情報(架空)【架空鉄道】
2026年3月現在の架空鉄道(Railsim)の進捗状況をお知らせします
私は中学生くらいからRailsimで架空鉄道を好きなように遊んでますが
つい最近まで学生時代から使っている自由帳に手書きで勝手にプレスリリースを作っていました
しかし手書きの自由帳もボロボロだしなんかの媒体に進捗状況を載せられないかな?と思い
はてなブログの方で暇な時に記事にして発信していくことに決めました
今回はここ3~4年前からつい最近までの状況をダイジェストに記事しています

この事業(架空)もとは2013年に発足した
JR東日本福田支社という架空の鉄道会社がRailsimが1回起動できなくなる
2017年まで続けていた事業を2017年1月から引き継ぎ新たに一から作り直し
して現在に至る
2017年当時の路線は福塩線(JR西日本とは全く違う)と本線の2つの路線を
展開していた。本線はさておき
福塩線は始発駅が行戸(いきど)終着駅が塩田(当時)間5.8キロ(??)を踏切なし
大部分が高架複線で建設された。その後2018年に塩田→氏多計(したっけ)まで
延伸開業した。将来の全線複線化に向けて建設用地は残し暫定的にこの区間は
単線で建設された。その後2020年に西氏多計(にししたっけ)まで延伸(当時の駅は別な場所に建設された)2021年に現在の場所に移転と同時に氏多計→西氏多計を高架複線で
開業、将来的にはあと何駅か延伸する計画もある
電化方式は開業当時からしばらく全線交流20000Vで電化されていたが、
2018年に115系電車(高崎支社から転属という設定)を導入する際
同時に全線直流1500Vに変更した
2024年現在、在籍車両はE131系2両編成×2本、651系5両編成×1本、キハE130系1両編成2本
115系1000番台3両(Si822編成)×1本、415系1500番台5両編成×1本(115系は415系と組んで8両に組成)
である
過去に在籍した車両はE531系10両基本編成1本
E531系5両付属編成2本、E501系5両付属編成1本、701系1500番台4両編成2本
E231系3両編成1本、651系(初代)5両編成1本、115系1000番台3両編成1本
(115系片方3両編成は415系とペアを組んで活躍しているが、もう1本はのちに
塩田→西氏多計用に中間車を廃車して改造、2両に減車され
最終的には2024年3月に廃車されている)
一応この架空鉄道内でも新型コロナウイルスによる減便や減車
沿線人口の減少など現代の社会情勢も取り込まれている
2017年当時前の事業の引継ぎの際「列車の速達化・増便・定期的な増車が
うちの企業の理念のひとつであること」を掲げていたが、2020年のコロナ禍
以降今までその理念の一つである"定期的な増車"が出来たとしても旅客数が
急激に落ち、「このままだといつまでも長編成の普通列車など、走らせていると
維持が大変だ」と判断、当時リアルのJR東日本本部がよく言っていた。減車、減便
運転士だけの都市型ワンマンの実証にも当然ながら影響を受け、急きょ今まで活躍
していたE531系10両編成や朝・夕だけ走らせていた15両編成が日中はE131系4両編成
朝・夕は115・415系ペアの8両編成に減車、一部のダイヤも減便し、E531系は元の
水戸支社に戻った。あとは塩田→西氏多計間で活躍していた115系改造組が新たにキハE130系2両編成に置き換えられ、ついでにワンマン運転も開始、この区間は氏多計駅
だけ無人駅であるがコスト削減のため都市型ワンマンを取り入れている
行戸→西氏多計間朝・夕の塩田以西に直通する普通列車は引き続き車掌が添乗し
同じくその区間を走行している快速列車も運転されるが
運用されている651系5両編成が老朽化が進んでいることから、
同年6月E653系7両編成を新潟支社から転属させ、現在快速列車はE653系で運転されている
115系・415系8両ペアも老朽化と維持が大変なため置き換えが同年11月になって発表された。
なお、後継の車両はJR西日本金沢支社敦賀列車区(旧敦賀地域鉄道部)から521系電車
(1次車)2両編成×2の4両が譲渡された。

また朝夕時間帯にE531系付属編成の運用が復活し、日中はパターンダイヤの再編
早朝と20:30以降の列車は一部を除きワンマン化、また運用の関係上、全区間2両編成
で運転する列車が増加、651系電車による快速列車は2026年10月まで残存の予定が
こちらも老朽化が顕著なことから、予定を前戻し2026年3月の春のダイヤ改正で
快速全列車E653系で運転されることとなった。
当社は2024年12月、西氏多計からの延伸区間が竣工し
2025年4月その延伸区間の駅名の公募で募集されていた駅名が決定
駅名は"阿羅宿(あらじゅく)"で決定した。
2025年6月には延伸区間、西氏多計→阿羅宿間が開業
ホームは1列車しか入れない構造で最大1時間あたり1本と決められ
行戸方面から来た列車の大半は西氏多計か塩田で折り返しになったが
以前より列車本数が増した。
同時に阿羅宿駅構内の先にある電留線、"阿羅宿電留線"が開設された。

2025年8月には、西氏多計から塩田間にかけて新しいタイプの架線電柱が使用開始した
これは、単に電柱の老朽化ではなく実証実験で行っている取り組みだ。
今後福塩線、全区間において一部を除きこのタイプの架線柱に交換される
2025年10月には、秋のダイヤ改正で今まで塩田→西氏多計間で運行されていた
キハE130形気動車を行戸まで乗り入れが始まった。さらにキハE120系とE130系を
合わせて2両追加導入し、時間帯により2両から4両と分割・併結が始まる
521系電車については、朝夕時間帯において4両編成での運行が始まる
さらに651系快速列車(今春からE653系での運行)の最終便後の回送列車が
普通列車に昇格、西氏多計→塩田間の運行になる
2025年12月には春のダイヤ改正が発表
415系と115系が引退し後継の521系の運用増加になるが
8両編成から最大4両編成への(521系においては)減車を伴う事から
一部時間帯にE531系付属編成による増便を実施すると発表した。
また塩田駅に関しては、駅前再開発事業が始まると同時に
ホームや駅舎を改築し、以前のような長大編成が停まれるホームを削減し
特に3番線は最大6両までの有効長になり、2番線は最大10両まで、1番線は
5両までとなった。今後福田駅前も再開発事業が予定されている為
ホーム有効長削減や駅舎の改築などを行う予定である
当社のこれから
今後は菅谷新田駅付近の高架橋が老朽化していることから
高架橋の改良工事を行い、またさらに地域密着型の鉄道として
さまざまな鉄道事業に力を入れていきたい
また、運転士・車掌などの養成制度の充実化
さらには正社員やパートの一般雇用の他
障がい者雇用の受け入れ(一般求人ではなく障がいに特化した
特例100%子会社を来年までに設立したいと考えている
投稿主の現実の話だが、リアルの鉄道会社での障がい者雇用の採用率は
特に低い
そこで当社(架空)は精神障害・発達障害などのなかなか採用されにくい
求職者を実習体験などを含めて本人の特性にあった仕事を提供したい
パートと評価次第では正社員登用も出来るような事業も展開していきたい
ただ、運転士や構内運転士、車掌・駅の業務では重い責任を伴うので
車両基地での車両清掃や駅構内の清掃や一般事務や環境整備業務など
障がいの特性に合った仕事を提供していきたい
居心地のいい会社を目指して、教育指導員の養成や各就労支援施設
特別支援学校や関連機関と常に連携し、障がいのある社員・パートも
働きやすい職場を目指していきたいと考えています。
1※上記の内容もフィクションです。
また、既卒で働いたことがない空白期間がある人や
他の企業も人手不足といいながらえり好みされて不採用になった方々も
当社は積極的に受け入れます。責任をもって一から教育指導いたします。
こちらは一般求人ですので、障がい者雇用とは違いますが、
気になる方はJR束日本福田支社鉄道事業課人事部(架空)までお問い合わせください
なお、簡単な面接と書類選考はありますのでご容赦ください
2※これもフィクションです。
Civicfirstnote スカート&HomeComingsの対バンライブ@日立シビックセンターを見に行った【音楽ライブに行った話】
公演会場:日立シビックセンター多用途ホール
公演日時:2025年9月20日(土)

それは今年の6月Twitter(X)を家でダラダラ見ていた時
HomeComings公式アカウントを見ていたら
"開催決定"Civicfirstnote スカート&Homecomings
日立シビックセンター多用途ホールで対バン"
見た瞬間、
「日立市に来てくれるのはうれしいけど水戸とかでやらないのかね?」と思いいつつ
勝手に一人で盛り上がって
発表があってから2週間ぐらいは興奮しっぱなしで
なかなか気が収まるまで時間かかった
6月中旬、チケット予約が出来るようになると
ネットだと手数料がかかるため
わざわざ発売日の朝に最寄りから日立まで電車で行って
窓口で発券してもらった
これだと手数料なしで買うことが出来る
(電車賃は往復ワンコインかかるけど笑)
ついでに軽くシビックセンターを下見してきた
(1Fチケットカウンターあたりだが)
だけど15分くらいでシビックセンターを去りチケットは自宅に保管しといた
それから
2ヶ月経ち
自分はライブの事はあまり考えなく忘れていた
そして9月に入りまたライブの事を思い出したが
なんだかんだ3日前まであまり気が張らなかった
そして1日前、時間とともにじわじわライブの事で
緊張してきた
そして当日
午前中はいつも通り家事などをしていたが
ライブの5時間前からなんか軽い熱中症?みたいになって
お昼まで寝ていたが
あまり疲れが取れず、結局バテバテの状態で
最寄り駅に向かい電車に乗って日立駅に着いたが
なんかバテバテで挙動不審になり
落ち着かなかった
最初は近くのドトールコーヒーで軽食を済ましてから
会場入りする予定だったが
丁度雨が降ってきたのとバテバテで
気力が無かったのがあってか、
シビックセンターに直行することにした
シビックセンター到着後、中にある図書館や
美術品等の展示ブースなどを見て
適当に暇をつぶしていた
何かライブのチラシで"軽食ブースがあります"等と告知があったが
開場する前にはそのようなお店やブースが見当たらなかったので
「たぶん、会場内のどこかであるのだろうな」と思い
軽食は食べられれば食べようという気でいた
16:20頃になると係員が登場し
今回のライブの誘導が始まった
そしてライブのOPEN時刻16:30になると
先着順で2Fの多用途ホールのエスカレータで中に入る
するとチケットを拝見する場所と物販ブースが一緒にあり
なんか「動線が悪いなこの会場」と思いつつ
1Fスタンディングにとりあえず向かって
どういう感じが確かめたら
2F椅子席も見に行こうとしたところ
なんと1Fスタンディングの後ろに軽食コーナーがあった
しかしこの雰囲気だと
「ここも動線が悪すぎるし人が溜まるな」
と考え、潔く2F席に移動することになった
とりあえず椅子席は確保し
物販とトイレに行く
物販コーナーに行くと、グッズとCDが各アーティスト順に売られていたが
正直、物販で売っているグッズよりCDの方が安かった
とりあえずグッズが高いのでスカートのCDを買い
トイレを済ませ、椅子席に戻る
開演時間が近づくと2F席にも立ち客が出るくらいの盛況ぶり
そして17:30ライブがSTART
スカートのライブが始まる
スカートのライブどころか、
彼らの曲達をまじまじ聴くのは初めてだった
始まると自分も初めて聴くにも関わらず
ライブの世界にのめり込む勢いで
とても楽しかった
セトリはあんまり覚えてないが
とにかくここ数年にリリースされた曲達を中心に
演奏も力強く見ごたえがあった
途中でホムカミの畳野さんがゲストボーカルで登場し
今までスカートのフューチャリングでリリースされた3曲を
歌って共演していた
スカート演奏最後のあたりだろうか、
運営側は撮影・録音は原則禁止と言っていたが
スカート側から「残り3曲、演奏を撮っていいよ、ネットには
公開しないでね」と言い始めて、
自分もスマホで動画を撮ったが
このブログを始め、ネットには公開しません!!宝物です
ラストの曲になると、また盛り上がってオーディエンスも熱気が出てきた
そしてアンコール何曲やったのか主はド忘れしているが
数曲やって「ありがとうございました」
「また日立に行ける機会があったらまた来ます」
と言って無事前半スカートのライブが終わり
20分の休憩と言いつつ、ホムカミ側の準備、
いや転換の時間に入った
ホムカミのライブ10分前になると福富さんと
他のメンバーも登場し、
福富さんがギターチェックが始める
演奏し始めて
「このままコピーバンドでやってくれ笑」と
自分の熱気が最高潮になった
そして18:40頃ホムカミのライブが始まった
1曲目 Moon Shaped
2曲目 luminous
という最新アルバムの曲を中心に
過去のアルバムもやりつつ、
なんとなくこの
夏の終わりと茨城・日立を意識したのか?
というセトリだった
MCで福富さんが当日開演前にシビックセンター新都市広場で
たまたまやっていた消防イベントを見に行ったとか
日立の商店街(銀座通りの事かな?)と
ヒタチエのお店が良かったとか
和ドーナツというお店(流石の日立在住ながら主は知らんかった)の
ドーナツが美味しかったという話とだいぶ緩いMCだったが
他メンバーは「ふーん」とリアクションが
なんかいつも本人達が京都でやっているラジオ番組を
日立の会場で生で聴いているかのような気持ちになった
途中、Blue Hourという曲が演奏されていたが
ほんと、よりホムカミを聴いてる感じになり
この季節にもとても合っていた
個人的に"Hull Down"とか"Parks"
"Smoke"とかこれらの曲が入っているアルバムも
好きなので聴きたかったなーと
勝手に思っていた
ラストで案の定"Slow boat"という曲で終わったが
"Harts"という9年前の(もともと10年前にシングルでも出ていた)
アルバムの曲も聴きたかった
(ホムカミのライブの定番曲でもある)
ホムカミの部も19:50頃終演を迎え
退場になったが、意外と客が少ないので
すぐ会場から出れた
席を離れ階段を下りて
出口に向かおうとすると目の前に
福富さん本人が歩いていて仰天!!
だけど、自分は話しかける事
というか推しのバンドが目の前にいても
恥ずかしくて何も喋れないので
そのまま出口へ
なんか最初は体調が悪かったのに
ライブが終わると元気になっていて
堂々と帰りの電車にも乗れた
日立駅に着き、オレンジ色の近距離きっぷを
購入し、帰りの電車へ
日立駅 20:11発の水戸行に乗る
最初は「またワンマン5両かな」と思って
ホームに向かうとなんと”10両"と書いており
「どーせ、531の5+5だろう」と思って待っていると
やってきたのはゴマイチ10両だった
自分は最後部の車両(10両目)に乗り

最寄り駅で降りても余裕で移動出来た
なぜか、こんな時間に駅に音鉄が複数人いたので
「そんな時代か」と思いつつ改札を通り
無事帰宅
お疲れさまでした!!
だらだらと垂れ流しの
ライブリポートになってしまいましたが
最後までお読みいただきありがとうございました
また日立に好きなアーティストが来たら
金欠でもなんとか確保して行こうと思っています
ではまた
2025年9月20日スカート・Homecomings@日立シビックセンターを見に行きたい話
それは5月半ば、GWが終わりいつも通りX(Twitter)を見ていたら
こんな情報が目に入ってきた
2025年9月20日(土)茨城県日立市の日立シビックセンターで
スカート・Homecomingsのライブを開催します!!
ワイ「うおおおおおお、地元でか、ヤバすぎるでも何で日立市なんだ?
水戸でもよかったじゃない?」
そう、なぜなら彼らは水戸や日立どころか、あまり茨城には来ていない
来ても県南あたりの野外フェスとかでちょこっと出ているだけで
ワンマンやツーマンも今まで無かった
そして、ワイはその日興奮しすぎて
なかなか寝つけられなかった
それから、しばらく興奮しっぱなしで
気が狂っていた。
よーく隅々まで調べるとなぜこの日立市に呼んだのか経緯が少しづつ見えてきた
細かい情報は言えないが、日立市側からオファーをしたのではないか?と
あとはアーティストの規模とブッキング?などを重ねた結果
スカートとHomecomingsが当てはまったんじゃないか?と考察する
特にHomecomingsに関しては今まで東京・横浜大さん橋・京都・大阪・金沢・福井
など初ライブデビューでいつか見に行きたいと計画は立てるものの、
移動費や宿泊費、食費などが掛かる事、あとワイ自体
遠征出来る程の経済力がないので、正直最近は諦めていた
なので今回の日立でのライブは二度と行けないかもしれないと決心し
行く事にした
当日の詳しい公演時間は
9月20日(土)16:30 OPEN 17:30 START
である
チケット発売(シビックメンバーズ)はインターネット先行が6月14日、
電話が6月14日13:00から、
一般販売(無料会員)がインターネットが6月21日10:00から、電話が6月21日13:00から
窓口は6月22日10:00から、各受付が始まる
窓口の営業時間は
日立シビックセンターチケットカウンター
(9:00~17:30まで)
多賀市民会館(9:00~17:30まで)
日立市民会館(9:00から17:30まで)
となっている
その他会場には託児所もある
あと、チケットがぴあとかの大型チケットサイトではなく
日立シビックセンターの専用チケットサイトなので会員登録しないといけない
シビックメンバーズだと先行でチケットを買えるし、
チケット200~300円割り引かれるが、会員は年間で2000円払わないといけないので
一般会員で登録したほうがよさそう
わいは一応日立市民なので交通費がほぼワンコイン(往復)で済むのと
やはり地元なので遅くまでいてもなんとか帰れるので
ライブが来るのもそうだし、あまりお金を掛けずに済むので
行こうと思う
会場は、シビックセンター多用途ホール
1Fはスタンディング
2Fは指定席
である
確か2F指定席は違うイベントでここを訪れたときに見た限り
あまり席数がなかったような気がする
当日は近くの飲食店が会場に出店し
ドリンクや酒類、つまみなども販売するらしい
日立シビックセンター公式リンク
さて、この間日立市の市報にこのライブの情報が(催し)で出ており
どうやらこのアーティストを知らない市民も呼び込もうとしているようだ
正直、ワイの知り合いにはHomecomingsやスカートを知っている人がほぼいなくて
あんまり胸張ってファンだと言ったことがない
ぶっちゃけ、ワイの人脈じゃ比較はとても出来ないが
知り合いはべたなJ-POPかヒップホップやアニソン系などを聴いてる人が多くて
ワイみたいにインディーロックやシューゲイザー・オルタナティブなど洋楽・邦楽
聴いてる人があまりいない、いたとしてワイの親ぐらいしかいない
知り合いを偏見するつもりのなく、人それぞれ好きな音楽があると思うが
なんか、地元だと居心地が悪くて辛い思いをすることもしばしばある
この企画をきっかけに日立にいろんなアーティストを呼んでほしいと思う
このライブを見に行ったら、感想を投稿しようと思っているので
暫し、お待ちを!!
ではまた
主の日本全国降りた駅一覧(2024年11月現在)
日本全国と言っているけど実はまだまだ降りた駅がそこまで無い((
ザっと一覧です(2024年11月現在)
そう、あまりにも違う路線に乗らず同じ路線を往復しまくる事ばかりやっているので、進歩がありません((殴
これ以上もう旅は行かないかもしれないので、何もありません笑((
今乗り鉄出来るような資金が無いので
まだまだバリバリ乗れるみなさんはどんどん旅しちゃってください
ではまた
Nikon Nikkor Ai-S 180mm ED F2.8S+TC200(2倍テレコンバーター)【レビュー】
この前の記事で"Nikon Nikkor Ai-S 180mm ED F2.8S"を紹介したが
今回はそれにAiレンズ用テレコンバーター
"TC200"と組み合わせて超望遠レンズのような使い方が出来る紹介をします。

一応自分が持っている"Nikon D7000"はAPS-Cという部類なので
レンズの表記では180mm(35mm換算で)だが、
APS-Cだと+100mm増える計算で実質280mm相当の望遠が得られる

180mmで使いたい方はフルサイズ機や35mm判フィルムカメラをお勧めする
さてテレコンバーターの話に戻るが、
この180mmf2.8Sそのままだとレンズの性能が出るけ
テレコンバーター(以下"テレコン"と略す)をフルサイズ機で使うと
360mm相当F5.6でAPS-C機だと560mm相当F5.6に2倍倍率が上がる
そうf2.8のレンズ性能だとしても焦点距離は伸びるが
F値は2段暗くなる
本当に500mm以降の性能でF2.8を使いたいなら
最低でも8万以上はする
"ガチの大三元"
を買うしかなくなる、しかもテレコンを咬ますことにより解像度も下がり
画質を下がるので、良い質で撮りたいならやはり金が掛かるが
"ガチの大三元"
をお勧めする
それでも"安く気軽に超望遠を楽しみたい"という方には
テレコンを使用してもいいと思う
あとAFレンズ用後継型や最近のテレコンはお値段が張りがちで
割と金額は掛かるが、
MF用レンズで且つ昔のオールドレンズ用だと
下手すると2000円位で手に入る(状態はさておき)
主は前所有していたレンズを"マップカメラ"で売り、
なんと3万円位で売れたので
その3万円(ポイント)を今の180mmレンズに使い、
主は約2000円位だけテレコンを支払いして安く済んだ
さて使い心地は外観はテレコンを加えるとゴツくなり結構重量も重い
手持ちだと暗所では三脚が必要になる、
明るければシャッタースピードを少し早くすればある程度解像するが、
やはり2段暗くなるので180mmレンズそのものの性能は感じられないけど
とにかく気軽に楽しむならお勧めする
もちろん手振れ補正やAF機能は付いていないが前提で買うなら
コスパの良い買い物だと思う

鉄道やバスなどの一定方向に進む被写体ならこのレンズ+テレコンでも行ける
しかしMFなので調整や取り回しは難易度が高いと思う
腕を試したい用途でもグングン鍛えられそう
(追記)この間このコンバーターとレンズで手持ち撮影しに行ったら
腕がプルプル震えるぐらい痛くてダメでした..
以上NikonのAiレンズ用のテレコンバーター(TC200)の紹介でした!
ではまた
望遠レンズを買い換えました【Nikon Nikkor Ai-S ED 180mm f2.8】
最近またカメラのレンズを買い換えましたが、正直前より額を掛けれなく
ズームレンズから単焦点の方が安価で
写りも良いという事で
こちらの"Nikon Nikkor Ai-S ED 180mm F2.8を買ったのですが..
ポイントでほぼ額を賄えたので実質200円くらいの支払いで済みました笑

今まで主は"Tokina ATX PRO 70-200 F4という小三元望遠レンズを所持していたが
あまりピンが宜しくなくワイドでも望遠でもなんかイマイチだなと思っていました
それから主は毎日、暇な時にECサイト"マップカメラ"の中古レンズを片っ端から
条件に合うものを探していました
最初はズームレンズを探していましたが
望遠でズームとなると安ければそれこそ3万以下で買えるものがありますが
ビギナー向けやあってもF値が低くないものばかりでF値が低い+解像が良いレンズで探すと
最低でも6万ぐらい現金をつぎ込む事になります
んで、最初その"マップカメラ"でレンズを漁っていたら、Nikon Ai-S Nikkor 80-200mm F4という
レンズが9900円でしかも割と評判のいいレンズらしいのでTokinaのレンズが完全に売却される前に
サイトの欲しい物リストに追加していました
しかし、査定が出る前日ふとマップカメラのサイトにアクセスしたら
"商品が売れてしまいました"
と通知が..
どうやら、自分がサイトを見てない間他の人に買われてしまったようです(苦笑)
それからまた考え直しそれなりのAFレンズは諦めて、
オールドレンズで単焦点望遠を選び
サイトに出ていたのが、180mmのF2.8でした
こちらもAi-Sの80-200mmと同様1981年製造で、
またこちらの180mmはそれよりも評判が良く
主に発売当時は報道カメラマンなどが常用で使うほど良く、
いわゆるNikonオールドレンズの中でも
"銘玉"の1つと言われていたそうです

ただMFレンズなので自分でピントを合わせる事や
当然、手振れ補正機能もなければF値も手動で切り替えなきゃいけません
一応それを理解はしているので大丈夫ですが
やはり今まで以上に技術を求められます
話が長くなりましたが
マップカメラから商品が届き
いざ、開封すると
並品でありながら外観はものすごくきれいで
想像より倍に良いと思いました
次はレンズ内
説明書きに
"レンズ内チリあり"
とあったが、自分では気にならない位
撮影に問題はなかった
まあ1つ言えるならレンズ本体が重いこと
だが、前に持っていたTokinaのレンズに比べると
まだ軽いほうで前のレンズは1.1kgだったが、
このレンズは800gと約200g軽い、
まあ妥協するか..
そしてレンズの解像だが
ピントを手動で合わせるのに手間がかかるが、合わせれば合わせる程
解放からでも解像が良い事に気づいたが
それでも遠くの物を撮るとやはりモヤモヤっと解像?いやノイズかもしれないが
そこら辺が悪いとなるとカメラ側が悪いのかな?
センサーを掃除?それとも点検か同程度機種に買い替えか?
非常に悩ましい問題が出てきた
だれか有識者がいればコメントで教えてください

あとNDフィルターの径が自分が持っているSIGMAの標準レンズと
同じだったので流用出来ました
フードがしまい込み式なので楽に着脱できるのが良いですね
でも絞り込みし過ぎると違う問題が..
まあ色々思いますが
せっかく手に入れたので
使い倒していこうと思います
次回の記事ではこのNikon Nikkor 180mm ED F2.8とTC-200という
テレコンを使った様子を紹介します
ではまた
Railsimで日立電鉄線を作る【2024年9月現在進捗状況】
皆さん"日立電鉄線"をご存じであろうか?
日立市のJR常磐線との接続駅大甕駅を経ての終点鮎川駅を結んでいた
地方ローカル線なのであるが、まぁ他のネットページや文献などで
散々歴史や廃止された概要など見られるので、ここではあえて解説しない
気になった方々はネットでググってください(適当)
さて僕の幼少期よく日立電鉄線に家族と乗りに行っていたが
世代的に言うと僕の同期でも知らない人が多いし
年下だと全く知らない人が多くて啞然としてしまうことが多い
よく最寄りから常北太田駅まで電鉄線に乗ってそこから徒歩で
今で云う大回り乗車?みたいな事をやっていた
話が長くなったが、1年くらい前から
と思いYoutubeで上がっている当時の電鉄線沿線の様子や
前面展望などを見つつフリーハンドで作ってみる事にした。
しかし意外と難しくYoutubeの動画だと細かいとこまで分からないので
最近"みんなの鉄道DVDブック廃線スペシャル"というムック本を手に入れて
DVDに入っている未放送の全区間前面展望と睨めっこしながら
余裕がある時に作っている、意外鮮明ではないけど大体の事は映像からでも
分かるので最適だ!

しかし流石に前面展望だと距離感やカーブの半径、路線の勾配などが分からないので
近いうちに配線図や細かい資料とか借りたいが、伝手がほぼ無いので地味に困っている
さてRailsimの進捗状況
現在作っているのが南高野駅から久慈浜駅と大甕駅周辺の一部で
配線だけは久慈浜駅から大甕駅までの一部だけで
流石に全線作るには限界がある
あとPCの性能上あまり重いPIが入れられないのであまり進んでない






シチュエーションは2004年位の近代化されたのをイメージに
車両はモハ13しかPIが出ていないのでモハ13しかいない
「自分で車両PI作れよ」と自分でも思うが
マジで技術がないので時間的にも作れない状況((
営団から入線したMc2000形やMc3000形を出来れば取り入れたいなと
思っている
今日はここまで
また気が向いた時に進捗状況を伝えます
ではまた